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ダーツマニアックス! - DARTS MANIAX

KTM.がダーツマニアの日常とダーツ愛を赤裸々に綴る

その人の品性がわかるよね。

特にTwitterに関してなんだけどね(笑)

何気にTwitter始めて10年経っているんですよね、僕。
これ最近気付いたんですけど、なんか品性が問われる感じの文章をたまに見かけます。
それこそ昔はこんな手軽に発言出来るものはなかったわけで、それまでどう気持ちをコントロールしていたんだろうと思うと、罵詈雑言が連発していたり炎上していたりというのを周りから聞くと、恐ろしくなってきます(笑)

基本的に炎上系とかは一切見ないので、周りから入ってくる程度なんですけど街中で大声で叫んだとしてもその時には面と向かって言う人はいないでしょう。
それが、SNSになると途端に活気付くって不思議だなぁ。なんか不満があれば、僕は面と向かって言わないとこちらがどう感じているのかとか熱量が伝わらないと思っています。
まぁ普段会えなかったり、遠い場所からでも発言出来ると言う点では仕方がないのか。

炎上するって、喧嘩両成敗的な要素がふんだんにあると思うんですよね。
まぁ、色々な人の意見を交換する場所でも使えるわけですから、衝突があって当然。その中にルールが緩いためにブロック機能がついていたり、BANされたりするわけで。
発言者においても、発言するからには否定される覚悟を持って発言するべきだし、それを否定するなとかって、じゃあ否定される恐れを計算出来ていたにも関わらず、発言したわけだからそれは都合がいいよなぁと思ってしまう。

発言すると言うことは非難される可能性を常に含んでいるわけで、その1つの考えが否定されるから、ブラッシュアップしていって発展していくんではなかろうか?
否定されたくなければブロックしまくればいいんだし、その使い方がそのSNSで許された機能なわけでだから使えばいい。
インタラクティブではなく、ワンウェイで発信だけしたいと思えばそれはそれでその人のスタイル。
何にでも、メリットとデメリットが存在していて、そんな我々の想像する天国じゃないんだからメリットしかない使い方なんてあるわけでないでしょう(笑)
なんか活気盛んに叫んでいる的を外したSNSの利用についての発言がたまにタイムラインで流れてくると、「品性のない人と同じレベルで戦っていると、自分の品性も落ちるのに」と思ってしまう。

これが国に対してとか、自分よりも大きな存在に対しての発言ならば「なるほど、そう言う考え方もあるんだな」と気づかされることもあるし、冷やかしや元来のクレーマー体質ならば、それはそれでその人の発散場所なんだから「そう言う使い方をしている人もいるんだな」と許容していかないと、いつまでも自分の狭い世界でイエスマンを周りに並べてだけと一緒でしょう。傍観者だって、これだけSNSを毎日利用しているわけだから、そのコメントが真面目なものかそうでないものか判別出来るしね。

色んな人がいるから面白いんじゃない?世の中って。法に触れることはダメだけど。
グレーなものだって自分の中にあるでしょう。常にホワイトな人なんて滅多にいないと思うけど(笑)



 
KTM.ktm999 2019年07月24日02:28

KTM. 紹介

2003年03月
burn.ハウストーナメントをSoul(s)渋谷で企画・運営。
[SSL]渋谷ソフトティップダーツリーグを起案・運営。
2004年02月
ダーツブランド「Trinity」をプロデュース。
2004年05月
burn.Invitationalをプロデュース。
2004年09月
ASTRA DARTSプロデュース。
2004年11月
burn.Invitational「DoubleImpact」プロデュース。
2005年04月
burn.JapanTour2005をプロデュース。
2005年05月
TripleightUniversalBarrelsを立ち上げ。
2005年08月
Allstar Weekendを設立・起案・プロデュース。
2005年10月
BullshooterEurope日本代表監督。
2006年01月
5社合同トーナメント「ONE」プロデュース。
2006年03月
業界を一休みして(笑)、[KDP.]KTM.DARTS PROJECTを開始。
2006年05月
Grooveightをプランニング・バレルデザイン。
2006年12月
burn.LadiesClassic(bLC.)プロデュース。
2007年01月
[SRC]Sunday Royal Classic原案プランニング。
2007年02月
USAGIのプレーヤー育成・バレルデザイン。
2007年04月
D-CROWN、原案プランニング。
2007年08月
burn.JapanTour2007プロデュース。
Bullshooter International原案プランニング。
2008年05月
WWPセレクションをプランニング。
2008年11月
MAX Invitationalをプランニング。
2009年05月
Steelersの原案プランニング。
2009年08月
dmc|888 UNITE09共同デザイン。
Flight-L 「ROCKET FLIGHT」デザイン。
2009年10月
USAGI×EDGE SPORTSコラボレーションバレルデザイン。
スポンサード:
-Triple A Inc. -FiGARO DARTS. -RON Inc. -Reb International. -dmc|888 -LIP POINT -FLIGHT L -LARO SHAFT -tac Factory -ACID DC. -木人軒 -松本忍者 -makeup square. -ADA HKG. -EDGE SPORTS
Home:
CASINO DRIVE YOKOHAMA(ここ2年行ってない(T T))

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